日本中の空き地を、
新たな価値に。
デベロッパーの土地探しに費やされている時間には、膨大な無駄があります。
有望地を探すため、GoogleMap・地番図・農振マップなど、様々な情報を行き来します。そのたびに座標を見失い、せっかく見つけた有望地が「どこか」を確定するだけで一日が終わってしまいます。
私は前職でそのような経験をし、
「この無駄な時間を、本来やるべき『前進』に充てられないか」
そう考えました。
私たちは、最新のテクノロジーとデータを活用し、
増え続ける空き地・空き家・未利用地と、活用したい人を繋ぐ速度を上げ、
社会課題の解決に貢献します。
Swift Map合同会社 代表社員
菊池 紳太郎
山形大学理学部在学。インターンにてデベロッパー業界の営業を担当。業務を通じて感じた課題を解決し、日本中の空き地を「より速く」新たな価値に繋げるために、Swift Map合同会社を学生起業。創業まもなく資金調達を達成。インターンで培った営業力が強み。
事業内容
いい土地、AIが見つけてくれる。
EneMap AI
傾斜・農地区分・道路との接続・近くの家との距離など。
蓄電池や太陽光の用地選びに欠かせない条件から、全国のデータからAIが自動チェック。候補地を即座に洗い出せます。
EneMap AIについて詳しく
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